診療科目

猫の診療

 

 診察・治療を確実にしていただくために、半日のお預かり診療をお勧めいたします。

 (お預かり料金はいただいておりません。)

 待ち時間をなくすることで、動物の不安やストレスを軽減できます。

 あらかじめ、診療費用の概算を見積もることも可能です。

 早朝からのお預かり診療については予めお電話ください。

 朝の通勤時にお預かりし、検査・治療を終えて、夕方一緒に帰宅することも可能です。

   症状によっては治療も投薬もしない場合もございます。

 3種類以上の薬を処方することはめったにありません。

 

 

犬の診療

 

 大型犬の診療はできません。

 スタッフの数から、中型犬の診療もお断りすることもございます。

 小型犬でも、来院の際には、首輪とリードをお願い致します。

 

 

セカンドオピニオン

 

 私達にも診断のつかない病気や治せない病気もございます。

 高度な医療機器や経験豊富なスタッフを備えた二次診療病院をご紹介させていただくこともございます。

 

 

 

猫の避妊去勢 日帰り手術が可能です。

 

 送迎もお気軽にお申し付けください。

 なかなか捕まらない猫ちゃんの相談にも応じています。

 攻撃性のある猫ちゃんでも可能です。

 休診日でも、事前にご予約いただければ、手術も可能です。

 ケージ・キャリーの貸出(無料)も行っています。

 ご希望により、入院も可能です。

 、通勤時にお預かりして手術を済ませ、午後、仕事帰りにお引き取りもできます。

 外見上または触診で妊娠が確認できたネコの避妊(堕胎)手術はお断りしています。ご了承ください。 

 

慢性疾患

  薬の継続投与が必要な病気の場合は薬の処方だけでもできます。

  今のところ、以下の疾病で薬の処方のみを行っております。

  てんかん様発作甲状腺機能亢進症および低下症副腎皮質機能亢進症心筋症僧房弁閉鎖不全症食物アレルギー等は投薬だけで完治するものではありません。症状を軽減するためには一生投薬することになります。獣医療の怠慢により今現在では完治する療法はありません。

 

  糖尿病でのインシュリン治療は行っておりません。

  食事療法のみで治癒ができます。

 

 

診察時間

午前8時から午後6時まで

(電話受付は午前7時から)

 

来院の前に電話にてご連絡をくださいますようお願いしたします。

 

午後0時から3時までは手術往診やお昼休みで診察できないこともございますが、電話での受付は可能です。

 

休診日水曜日曜祝日です

 

英語のできる獣医師もいます

 

夜間診療は行っておりません。

 

大型犬の診療は現在はおこなっておりません。(フィラリア予防と各種ワクチン接種は可能です)

 

突然、臨時休診日になることがございます。ご確認ください。